Archive for the ‘体験談’ Category

トラウマを克服したい

2012-12-26

私は、子供の頃に知らないおじさんにいたずらをされたことがあります。
どんないたずらかというと、その人の車の中で体を触られるということでした。
それ以来、男性と接触するということがトラウマとなり、いまだに独身なのです。
学生の頃はお付き合いしていた男性もいましたが、トラウマがネックになって、結局は分かれることになりました。
エッチの経験もありますが、それほど多くもなく、普通のエッチでした。
そんな私が、アダルトライブチャットをしたのはいろいろな理由がありました。
景気が悪く、以前よりも収入が少ないということもあり、アルバイトを探していました。
お水系や風俗なんてのは考えられなかったし、居酒屋やカフェでは会社の人に知られることもあります。
知人に知られることなく、簡単にバイトをしたいとなると、ライブチャットが一番だと思い登録しました。
しかも、アダルトチャットなら男性と実際に触れ合うこともないし、私のトラウマも改善されるかもしれません。
私もエッチな気分の時があるし。
男性と話をしながら、エッチな気分になることで、これから彼氏ができた場合に、その時対応できるかもしれないし。
実際にチャットをしてみると、男性会員は優しく接してくれるのが嬉しかったです。
もちろん、カメラの前でオナニーもしました。
恥ずかしかったけど、とっても気持ちよくて、彼氏ができたらいっぱいエッチがしたいと思うようになりました。

すごいコンプレックスがある

2012-10-12

すごいコンプレックスがあるんです。
見た目が結構イカつくて、怖いイメージがあるらしく、すごく『俺様』に見えるって人から言われるんです。
でも、本当のところ、そうじゃない!!結構、甘える方…というか。
女性に主導権を持ってて欲しいタイプで。
見た目で損してるな~って、自覚しています。
でも、だからと言って、このギャップをあまり押し出していくのも恥ずかしくて、結局は俺様を常に演じてます。

でも、ライブチャットだと、本当の自分をさらけ出せるんですよ。
自然でいられる、すごく楽な場所。
ライブチャットだと思いきって女性に甘えています(笑)インする女性も、そのギャップを楽しんでくれてて、イカつい俺を支配できるサド系な女性のお知り合いがたくさんできました。

毎日、リアルでは装っている自分なので、本当の自分を発散できるライブチャットの場が無いと、正直やっていけないと感じています。

で、俺の夢は、ライブチャットで出会った俺を引っ張っていってくれそうな女性とリアルでもお付き合いして、パートナーになってもらうこと。
それが一番の幸せなんじゃないかな~って思ってます。

今は、その相手探しの途中です。

ささいな悩み

2012-09-21

ライブチャットのノンアダルトサイトでチャットレディをして数ヶ月になります。
ようやく男性のお客さんと会話するコツがつかめかけてきて、自分の部屋でのんびりとリラックスしながらマイペースでやっています。
自給も、今までフリーターでいろいろとやってきましたがチャットレディが一番稼げます。
常連のお客さんも何人かつくようになって、今すごく充実していて満足です。
以上が、チャットレディをやっていて良かったことですが、もちろんそういうことばかりでなくデメリットな点もあります。
それは、お客さんの男性とのやりとりで感じることが多いです。
たとえば、説教をやたら言ってくるタイプのお客さんというのがいます。
こちらが女性、あちらが男性と言うことがあってか、やたら上から目線でここがよくないといってきたり、ああしろだとかの命令口調で接してこられるのです。
私はあまり小言などは気にしないたちなので、そういう場合は聞き流すようにしています。
小言や注意、いろいろなことを言われるのも仕事の一部、そういう仕事だと思って我慢しています。
今までしてきたほかの仕事にくらべれば、ささいな悩みです。
どんな仕事にだって大変なところはありますし、とプラス思考で考えて乗り切るようにしています。

一気に火が付いたような気持ちになりました

2012-08-03

ライブチャットを始めてみると、その瞬間、私の心は一気に火が付いたような気持ちになりました。
チャットレディーの姿が目に焼き付いて、しかも、声までもが、ずっと胸に響き、
とても印象的でした。

チャットレディーと話す事は、男性にとっては、きっと至福の時だろうと思います。
チャット部屋で出演者の女性と過ごす時間は、すごく格別な物だと感じますね。

ライブチャットは多くの男性が楽しめるウェブサービスです。
昔は、あまり人気がなくて、利用者も少ない状態でしたが、現在では、
かなりの利用者がいて、ライブチャットサイト内は、大変、賑わっています。

いつライブチャットサイトにアクセスしても、利用中のチャット部屋がいくつかある状態です。
私達は、ライブチャットサイトに行けば、いつでもチャットレディーとお話して楽しめるため、
最高のエンタメと言えるかもしれません。

ライブチャットサイトでは、会員登録した後に、ポイントを購入しないといけません。
しかも、そのポイントを購入するためには、かなりのお金が必要です。
ある程度の余剰資金がないと、あまり楽しめいのが、ライブチャットの難点です。
しかし、逆に考えるなら、金さえ持っていれば、非常に楽しめるという事です。

欲求不満知らず

2012-05-25

私は以前、出会い系依存症状態でした。
出会い系で知り合った男の人と、エッチなやり取りするのが趣味だったんです。
出会い系サイトなら、女性無料だし、こっちからメールをすればすぐに男の人から返事がもらえます。
エッチ目的の男の人も多いので、メールやチャットで擬似セックスをして楽しんでいました。
でも、だんだんメールやチャットでのエッチに飽きてきちゃったんです。
実際に男の人と会ってエッチをするというのもいいんですが、やっぱり知らない男の人と会うのは怖いし、どこかで実際に会う勇気がありませんでした。
それで、刺激があって、実際に会うより安全そうなアダルト系ライブチャットで、チャットガールをはじめたんです。
ライブチャットは実際に男の人と会うわけじゃないけれど、カメラやマイクがあるのでライブ感があるし、刺激的で、メールやチャットの数倍楽しいです。
今までにない刺激的なエッチが出来ています。
ライブチャットは、本当に会ってエッチをしているようなエッチが出来るところが気に入っています。
バーチャルセックスって、かなり気持ちが良いんです。
コレを経験していない人は、勿体ないと思います。
男の人も、出会い系よりもエッチで積極的な人が多くて、かなり楽しめています。
出会い系でエッチなやり取りをしていたときは、欲求不満になることもあったけど、ライブチャットをするようになって欲求不満知らずです。
ライブチャットがなければ生きていけないぐらいです。

イケナイことだとはわかりつつ

2012-05-16

どんな仕事でも辛いことってあると思います。
私も、今しているチャットガールのお仕事で辛いことがあります。
それは、弟にチャットガールをしていることが知られてしまったことです。
ノンアダルト系のチャットガールだったら、知られても特に問題はなかったと思います。
でも、私がしていたのはアダルト系のチャットガールだったので、弟に知られたときは、本当に恥ずかしくて生きているのが嫌になるほどでした。
しかも、その後、弟に俺にもアダルト系ライブチャットでしているようなことをしてくれよって言われてしまって……。
今は、弟とイケナイ関係になってしまっています。
これも、辛いことの一つです。
でも、気持ちが良いことでもあります。
困ったことに、弟と私のエッチの相性が最高なんです。
アダルト系ライブチャットでエッチなことをしてから、弟とするエッチはすごく気持ちが良いんです。
弟の見ている前で、アダルト系ライブチャットでエッチなことをするというプレイの後だから、よけいに激しいエッチになってしまって、お互い、何度もイッてしまいます。
でも、たまに弟に意地悪をされて、イカせてもらえないこともあります。
こんなときは、ライブチャットでイカせてくれる男性を探すことになります。
弟の見ている前で、イカせてくれる男性を探すなんて恥ずかしすぎることです。
それでも、イキたくて、私はエッチな男性を一生懸命探してしまいます。
イケナイことだとはわかりつつも、この生活から抜け出せそうにありません。

スゴイ頻度で

2012-04-19

「なぜだか私、スゴイ頻度でチカンに遭います…。露出度が高い訳でも無く、電車の時間もそう一定している訳でもないのに…。
先日も、後ろからお尻を触られてるかも…と身構えたと同時に、スッと手が前へ。スカートの上から、オ○ンコをグッと触られました。『えっ?』って驚いていると、電車の揺れに合わせて、指がオ○ンコに食い込んできます。割れ目を直に触られている感覚…。恥ずかしくて声も出ません…。というか、気持ちいい…。えっちなお汁がじゅわっと溢れてくる感覚が…。『やだ、濡れてるの、バレちゃう…』と緊張した時、駅に着き、その手は去っていきました…。
その日は一日中、チカンの指を思い出し、体が火照ってしまって。会社のトイレで何度もオマンコを触っては、少し落ち着けて…そんな感じ。
で、夜、アダルト系ライブチャットで火照った体を慰めてもらったんです。
その日は事情を話して、すぐにパンティは脱がず、履いた状態で割れ目をなぞってオナニーをはじめました。頭の中の妄想は、朝のチカンの指…。パンティの上からオ○ンコをいじると、もどかしいような快感が走ります…。インした男性もそんなオナニーをすごく喜んで下さって。
またあのチカンに合わないかしら…。」