11月, 2012年

ちょっと変わったライブチャット

2012-11-12

ライブチャットの普及に伴い、そのサービスも多様化してきました。
今までは、1対1のツーショットか、1対多のパーティー形式でしたが、
最近は、女の子のほうが複数で、賛成側が1人という
ハーレムのような会話形式もあったり、
芸能人とリアルタイムで話をすることができるライブチャットサイトもあります。

また、女性のカテゴリごとに専門のサイトができるほどで、
人妻専門、女子高生オンリー、ぽっちゃり系など、
それぞれの好みに合わせた専門のサイトも確立しています。

さらに、目的ごとにコーナーを分けた特異なサイトもあり、
脱ぎOKのコーナー、
ニューハーフやレズビアン専門コーナー、
女装コーナーなど、多彩なサービスを展開しているサイトもあります。
今ではライブチャットは、女の子との会話を「楽しむ」だけでなく、
目的に応じて、様々な出会いを楽しむことが可能になっています。

例えば、癒しを求めている人向けの聞き専門のコーナーでは、
聞き上手な女性が待機してくれていますし、
英会話などを教えてくれる「先生」が待機している
カルチャー色の強いコーナーなどがあります。

今までのライブチャットにマンネリを感じている人は
ぜひ、一度このようなサービスを提供するライブチャットを
覗いてみてはいかがでしょうか。

チャットレディってさくらなの?

2012-11-09

ライブチャットを行なっている人が多いでしょう。
インターネット上で見知らぬ女性と会話する事が出来るのです。
しかも動画と音声付きですので従来のチャットに比べて臨場感が違います。
その臨場感が人気の秘密でもあるのですが、なぜチャットレディと呼ばれている女性がいるのでしょうか。
彼女たちはそんなに男性との会話に飢えているのでしょうか。

これは大きな間違いです。チャットレディと呼ばれている彼女たちは男性と話したいからチャットレディを行なっているのではないのです。
チャットレディは言うなれば「お仕事」なのです。
男性を会話すればするほど報酬が支払われるシステムとなっていますので、中には笑顔の奥底では腹立たしい気持ちを抱えているチャットレディもいるでしょうね。

この特徴のおかげでチャットレディを出会い系サイトでいうサクラのように考えている人もいるのですが、チャットレディは会話する事で報酬を得るものです。
時間を引き延ばせと指示されている訳ではありませんから、サクラとは微妙に異なる存在ですね。
事実、ライブチャットで知り合い、モニター越しではなく、リアルな出会いにまで発展したという人もいるくらいなのですから。

アダルトチャットの落とし穴

2012-11-05

アダルトチャットをやっている人ならもうおわかりかと思いますが、
その辺のAVをはるかにしのぐサービスを提供してくれる、
チャットレディがたくさん待機しています。
向こうも気分がのってくると、こちらの要求に応えてくれたり、
Hな雰囲気になると、双方盛り上がってしまいがちですが、
ここで、アダルトチャットの落とし穴についてご紹介したいと思います。

アダルトチャットでは、よく服を脱がせた、脱いだ、なんていう
話しを耳にしますが、実際のところ、陰部の露出はNGです。
これは法律で禁止されていることで、これを破るとちゃんと刑に処されます。
よくニュースで、陰部をさらすよう指示をしたとのことで逮捕された、
などの記事を見かけますが、それがこの典型的な例です。

サイトの管理者が、たくさんのライブチャットをすべて見渡せるわけないだろう、
と思われがちですが、彼らは複数人で監視を行っており、
怪しい動画を見つけると、集中的にチェックしているので、
発見率は決して低くありません。

また、女の子側が望んでいないのに、強く脱ぐことをお願いしたり、
Hなことを強要するのもNGで、
最悪女の子側から強制退室させられてしまう、または、
サイト運営側から注意を受けることがあります。