9月, 2012年

ささいな悩み

2012-09-21

ライブチャットのノンアダルトサイトでチャットレディをして数ヶ月になります。
ようやく男性のお客さんと会話するコツがつかめかけてきて、自分の部屋でのんびりとリラックスしながらマイペースでやっています。
自給も、今までフリーターでいろいろとやってきましたがチャットレディが一番稼げます。
常連のお客さんも何人かつくようになって、今すごく充実していて満足です。
以上が、チャットレディをやっていて良かったことですが、もちろんそういうことばかりでなくデメリットな点もあります。
それは、お客さんの男性とのやりとりで感じることが多いです。
たとえば、説教をやたら言ってくるタイプのお客さんというのがいます。
こちらが女性、あちらが男性と言うことがあってか、やたら上から目線でここがよくないといってきたり、ああしろだとかの命令口調で接してこられるのです。
私はあまり小言などは気にしないたちなので、そういう場合は聞き流すようにしています。
小言や注意、いろいろなことを言われるのも仕事の一部、そういう仕事だと思って我慢しています。
今までしてきたほかの仕事にくらべれば、ささいな悩みです。
どんな仕事にだって大変なところはありますし、とプラス思考で考えて乗り切るようにしています。

ちょっと待って!その焦りで女の子は引くんです!

2012-09-07

エッチなライブチャットをしている時。
可愛い女の子を前にすると、どんどん興奮が高まっちゃいますよね。
そうなると、1分でも1秒でも早く、女の子に脱いでもらいたい。
これが、男の本音です。

でも女の子の本音を聞いてみると、「脱がせようとガッつく男は、とにかくNG!」なのだとか。
男って、気持ちよくなろうとすると、とにかくその方向に向かってGO!ってなるものです。
しかし女の子が気持ちよくなるには、物理的な刺激だけでなく、ムードが必要なんですね。
お互い直接触り合っている訳ではないから、このムードの部分や焦らしが大事になって来ます。

折角もうちょっとで気分が高まりそう…って時に、脱げ脱げ言われると、「まあ脱ぐけど…なにそれ?」って白けちゃうんだそうです。
逆に、もう脱がせるかな?いまかな?いまかな?と女の子が待っているのに、わざと脱がさなかったり、女の子の気持ちいい部分を敢えて触らせないようにする。
そういうチョッピリいじわるなプレイには、燃えちゃうみたいですよ!

よりアツく、よりエッチに楽しむ為には、焦らしテクを学んでいきましょう。
どうすればいいのか分からないときは、思い切って女の子に「どうして欲しい?」と尋ねるのも一つの方法です。
コミュニケーションが増えれば増える程、より濃厚に楽しめる。
それが、ライブチャットなのです。